警察防災消防・救急

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消防防災GIS/消防通信指令GIS/安否確認・参集システム

システム概要

広域、緊急管理となる警察、防災、消防、救急関連を包括的にGISにて管理します。
指令側は、PCを利用したGIS、各職員や移動車両については、タブレット端末を用いたGISとして活用します。

システム事例

◎消防防災GIS(一般財団法人消防科学総合センター様)

防災関連データ管理機能
市町村で扱う避難所や病院などの様々な防災関連データを地域防災計画の項目に即して効果的に管理することができます。また、これらの地理的データは表示・追加が簡単に行えます

防災関連データ管理機能

災害時オペレーション機能
災害時に被害状況や対応状況について、簡単に地図データをプロットでき、効果的に整理したり、表示したりして、災害時のオペレーションを支援することが可能です。

災害時オペレーション機能

各種システムとの連携
地震被害想定システムや雨量情報とのシステム連携

各種システムとの連携

防災マップの作成機能

防災マップの作成機能

スマートデバイスでの地図閲覧とデータ登録

スマートデバイスでの地図閲覧とデータ登録

◎消防通信指令GIS(アクモス株式会社)

地図等検索装置 地図等検索装置
消防通信指令システムの地図部分を担う地図検索部分、自動出動装置と連携し、発災地点の特定、水利施設、キロポスト、届出情報などを管理

※「SYMPROBUS」はアクモス株式会社の登録商標です。
(第5595952号)

◎安否確認・参集システム ~参考事例~

安否確認
本部から、各職員のスマートフォン等へ一斉配信。
職員からの安否報告をGIS上に一元管理。

参集
職員に対して、参集及び対応の指示。
スマートデバイスを利用して情報を把握。

安否確認・参集システム

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